【初心者必見!】サバゲー用ゴーグルのおすすめ10選!【2026年7月版】

サバゲーログ編集部

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サバゲーでは、ゴーグルが合わないとプレイ中の視界や安全面に影響します。

そこで今回は、サバゲー初心者が安心してプレイできるサバゲー用ゴーグルをご紹介するので、最後までぜひご覧ください。

サバゲー用ゴーグルのおすすめ10選

1.東京マルイ プロゴーグル・フルフェイス

東京マルイ プロゴーグル・フルフェイスは、目元と口元をまとめて守りたい人におすすめのゴーグルです。

電動ファン付きで曇り対策をしやすく、メガネをかけたまま使いやすい設計なのも特徴です。

2.SWANS タクティカルゴーグル SG-2280

SWANS タクティカルゴーグル SG-2280は、顔へのフィット感を重視したい人におすすめのゴーグルです。

日本人の顔に合わせた設計をうたっており、隙間を減らして使いたい人にも選びやすいモデルです。

3.bolle X810 タクティカルゴーグル

bolle X810は、視界の広さと曇りにくさを重視したい人におすすめのゴーグルです。

通気性を意識した作りで、ミリタリー感のある装備にも合わせやすいデザインです。

4.bolle X800 タクティカルゴーグル

bolle X800は、シンプルで使いやすいタクティカルゴーグルを選びたい人におすすめです。

広めの視界と通気性が特徴で、フェイスガードと分けて装備を組みたい人にも合います。

5.ESS プロファイルNVG アジアンフィット

ESS プロファイルNVG アジアンフィットは、本格的な装備をそろえていきたい人におすすめのゴーグルです。

アジアンフィット仕様で顔まわりに合わせやすく、ヘルメットやマスクとも組み合わせやすい薄型設計です。

6.サンセイ マスク&ゴーグル クリアー SG-9-N

サンセイ マスク&ゴーグル クリアー SG-9-Nは、低予算でコスパが高いゴーグルが欲しい人におすすめのモデルです。

ゴーグルとマスクが一体になっており、サバゲー初心者が最初の装備をそろえる時にも使いやすいです。

7.LayLax SATELLITE タクティカルグラス

LayLax SATELLITE タクティカルグラスは、軽さと動きやすさを重視したい人におすすめのアイウェアです。

グラス型なので圧迫感が少なく、視界を広く取りながら軽装でプレイしたい人に合います。

8.Rothco OTG Ballistic ゴーグル

Rothco OTG Ballistic ゴーグルは、メガネをつけたままサバゲーを行いたい人におすすめのゴーグルです。

OTGタイプで内側に余裕を持たせた作りになっており、普段のメガネを使ったまま装着しやすいのが特徴です。

9.Valken Tango Thermal Lens Goggles

Valken Tango Thermal Lens Gogglesは、曇り対策を重視したい人におすすめのゴーグルです。

サーマルレンズになっており、湿気がこもりやすい場面でも視界を保ちやすいです。

10.bolle TRYON セーフティグラス

bolle TRYON セーフティグラスは、コスパが高いアイウェアが欲しい人におすすめのアイウェアです。

ゴーグル型より圧迫感が少なく、動きやすさを優先したい人にも使いやすいグラス型です。

サバゲー用ゴーグルの選び方

サバゲー用ゴーグルは、見た目よりも安全性とフィット感がとても大切です。

サバゲー初心者が特に意識したいポイントは、下記の3つです。

  • 目の周りに隙間ができにくいか
  • ANSIやJISなどの安全規格表記があるか
  • メガネ対応や曇り対策が自分の使い方に合うか

目の周りに隙間ができにくいものを選ぶ

サバゲー用ゴーグルで最初に意識したいポイントは、目の周りに隙間ができにくいかどうかです。BB弾は正面だけでなく、横や下から飛んでくることもあります。

初心者は、まず顔に密着するゴーグル型を優先して購入しましょう。フルフェイス型なら、目だけでなく口元や頬もまとめて守れます。

ANSI・JISなど安全規格を確認する

サバゲー用ゴーグルを選ぶ時は、ANSI Z87やJISなどの安全規格表記を見ることも大切です。普通のメガネやファッション用サングラスは、BB弾の被弾を前提に作られていないため、代用品として使うのは避けましょう。

ANSI Z87は、保護メガネやゴーグルなどの耐衝撃性を判断する目安になります。表記には「Z87」「Z87+」などがあり、商品によって意味が変わるため、メーカー説明で用途まで見ておくのがおすすめです。

メガネ対応や曇り対策で選ぶ

メガネを使う人は、「メガネ対応」と書かれているかだけでなく、自分のメガネが本当に入るかまで見る必要があります。横幅の広いフレームや厚みのあるメガネは、ゴーグル内で当たりやすいです。

メガネ対応で選ぶなら、東京マルイのプロゴーグルやOTG系ゴーグルのように、内側に余裕があるモデルがおすすめです。ただし、メガネとゴーグルの両方が曇る場合は、電動ファン付きや防曇コート付きのゴーグルがおすすめです。

まとめ

サバゲー用ゴーグルは、コスパだけでなく「安全性」「曇りにくさ」「自分の顔やメガネに合うか」で選ぶのが失敗を減らすコツです。

価格だけで決めず、自分が行くフィールドのルールと、顔へのフィット感を見ながら選んでみてください。